【スタバレ】せんいの効率的な集め方と使い道

この記事では、Stardew Valley(スターデューバレー)のせんいについて、効率的な集め方と代表的な使い道をまとめます。

効率順

1. せんいのタネを育てる

せんいのタネ

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  • ライナス(特別注文)
  • ミックスシード 1
  • 樹液 5
  • ねんど 1

効率よく育てるなら、「せんいのタネ」を農場に植えるのが早いです。

7日間で育ち、冬でも育つので冬の農場スペースを有意義に使うこともできます。

クラフトすると、4つのせんいのタネが手に入り、1つのせんいのタネからは、4~7個のせんいが手に入ります。

1回のクラフトで16~28のせんいが手に入るので、かなり効率が良いです。

弱点は、レシピ入手が少し遅いのと、育つのに7日掛かるので速攻で集めたい場合は向いていないです。

なお、特別注文は、秋の1日目から解放され、ライナスの「コミュニティ清掃」を引かなければなりません。

(釣りでゴミを20個集めるやつ→鉱山100階で釣りか、カニカゴ大量設置がオススメ)

翌日手紙が届いてレシピ入手なので手紙を確認しましょう。

2. 緑の雨の日に草刈り

緑の雨の日は、ver1.6で実装されたイベントで、夏のランダムな1日(その他イベントの日を除く)が緑の雨が降る日になります。

この日は、至る所に「大きな雑草」や「雑草」が生えます。それはそれはかなりの数です。

全力で集めたらどれくらいになるのかは検証してないですが、ざっとフィールド一周すれば500くらいは集まると思います。

このイベントでは、集めずらい「コケ」も大量に集めることができるので、 有効活用したいですね。

3. ミュータント・バグのすみか

下水の先のエリアには大量の雑草があるため、草を刈れば50個くらいのせんいをサッと集めることができます。

少しで良いからサッとせんいを集めたいときなんかには使える場所です。

この場所に入れるようになるには、以下が必要です。

  1. バンドルのクリア後魔術師のイベント(駅エリア)を開始
  2. 下水の鍵(博物館寄贈60個)

4. 鉱山を周回(21F、91F、101F)

鉱山は、一度出るとマップや敵が再生成されるため、エレベーターで降りて戻ってをくり返すと、何度もせんいを手に入れることができます。

序盤から中盤に大量にせんいが必要になった時は、だいたいこれでいきます。

どの階が一番効率が良いかは検証してないですが、コメントで教えてくれると嬉しいです。

5. 砂漠で交換する

砂漠の商人は、火曜日限定で、石5個 → せんい1個の交換が可能です。

石はロビンのお店で100g(1年目のみ20g)で買えるため、500gでせんい1個を買うことができます。

資金さえあれば、無限にすぐに手に入れることができます。

果たして、実用性はあるのだろうか。

せんいの主な使い道

序盤、中盤

  • カカシ(農業レベル1)
  • 木の肥料(採取レベル7)

カカシは農業には必須のアイテムです。

木の肥料は大量にオークの樹脂を手に入れる場合(醸造ダルで金策するとき)に、オークの木の育成を安定的に早くさせることができるようになります。

意外とこれにせんいを使います。

終盤

  • 天使の像(マスタリー農業)
  • ジュニモ小屋(魔術師の塔)

天使の像はマスタリーの農業を開放するとクラフトできるようになります。

必要なせんいは、なんと999!

天使の像のためにせんいが必要になる人も多いのではないでしょうか。

天使の像は、毎日触れるとちょっとバフしてくれるアイテムです。

パーフェクションのクラフト100%に必須です。

ジュニモ小屋は、農場の作物を勝手に収穫してくれます。

可愛いジュニモが農場にやってくるので楽しいと思いますよ。

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